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仕事に差がつくミーティング?コラボレーションが加速する<新会議スタイル>

Chamber 03
2017.11.03

仕事に差がつくミーティング?
コラボレーションが加速する<新会議スタイル>

デジタル機器を使った情報共有や遠隔会議。導入してはみたものの、その効果に疑問を持つ会社は少なくありません。いったい何が足りないのか。コラボレーションシステム「Vision Exchange」を使った“新会議スタイル”を知れば、効率アップの秘訣が見えてくるはずです!

1:紙の資料やホワイトボードに書いたものを一画面に集約し、会議スペースをミニマルに!

1:紙の資料やホワイトボードに書いたものを一画面に集約し、会議スペースをミニマルに!

仕事の効率を上げる秘訣は整理整頓にあり。ビジネスマンの基本は個人のデスクだけでなく、会議シーンにも通じるようです。集中力を削ぐ乱雑さとは決別のとき。モニター一画面に集約すれば、資料の中身もずっと見やすく、クリアな思考につながります。

2:PC・スマホ・タブレットなど、複数のデバイスをミラーリング!

2:PC・スマホ・タブレットなど、複数のデバイスをミラーリング!

ワイヤレスで最大6つのデバイスが接続でき、モニターでの画面共有が可能に。その都度、ケーブルを差し替える非効率が解消され、直近に作成した資料やデータの共有、比較もスピーディー。アイデアにつながりそうな資料を個々のデバイスから次々と共有できます。

3:脳内イメージを可視化! モニター上の資料に書き込みが可能

3:脳内イメージを可視化! モニター上の資料に書き込みが可能

多くのアイデアが行き交ってこその会議ですが、全員で具体的な共通認識をもつことは意外と困難です。ペンタブレットによる書き込み機能を使えば、そんな悩みが途端に解消。モニター上の資料に書き込みができ、メモの共有はもちろん、脳内イメージの“見える化”を叶えます。

4:残業とミスを削減! スナップショットを共有して議事メモ代わりに

4:残業とミスを削減! スナップショットを共有して議事メモ代わりに

様々な意見やアイデアが蓄積していく会議の現場。その蓄積を正確に、そしてタイムリーに記録していきたいものです。モニター上の資料を書き込みとともに画像化し保存。議事録作成の効率をアップさせると同時に、痛恨の記入漏れを減らすことができます。

気になるのは、“新会議スタイル”を実践している会議の様子。3都市に拠点を持つ某社の遠隔会議を例に、「Vision Exchange」と「ビデオ会議システム」の使い方をご紹介します!

<新会議スタイル>を行っている会社の遠隔会議を覗いてみましょう!

<新会議スタイル>を行っている会社の遠隔会議を覗いてみましょう!

クリアな映像と音声、確かな情報共有により、短時間で実のある会議に!

対象物の質感まで伝わるほど高画質な映像と、参加者全員の声をくまなくクリアに拾う音声により、的確かつスムーズな情報共有が可能となっただけでなく、会議前のアイスブレイクにも変化が生じた様子。

ペンタブレットを用いたモニターへの書き込みはもちろん、ワイヤレス接続したデバイスに書き加えたメモまで、全拠点のモニターに反映。書き込みそのものが議事録の役目を果たし、会議の流れをしっかり、それでいてスピーディーに記録できます。

一拠点に集まらずとも、各拠点における一人一人の意見やアイデアをつぶさに共有し、取りこぼしなく記録できる。会議の成果が高まり、おまけにアフターファイブの充実までついてくるのが“新会議スタイル”です。

※Vision Exchangeとビデオ会議機能は別々のものです。
 遠隔地との会議には、ソニーHDビデオ会議システムPCSシリーズをご利用下さい。
※画面はイラストでのイメージです。実際の動作と異なる部分があります。

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